①HD-SDI⇔EX-SDI 220万画素 屋内用 広角3.7mmレンズ 赤外線ドームカメラ SHDD-220IRVA

HD-SDIのカメラはネットワークカメラのように映像の圧縮がないため映像の遅延が少なく、アナログカメラに対してデジタルのため画質や映像劣化がなく優れたカメラですが、伝送距離は短くなります。(上記比較表を参照)
SHDD-220IRVAは画質優先の場合はHD-SDIを、通線距離が必要な場合はEX-SDIの選択が可能な業務用デュアルハイビジョンカメラです。

【220万画素HD-SDI室内用赤外線ドームカメラSHDD-220IRVAについて】

SHDV-220HDは、OSD搭載で細かなカメラの設定が可能です。単焦点f=3.7mmのレンズを搭載して広角約66度での監視が可能です。 昼の撮影画像はもちろんのこと、夜の真っ暗な場所でも赤外線LEDで鮮明な映像を映しだすことを目的に開発されたカメラです。 また、赤外線LEDを30個搭載して夜間の監視距離20mを実現しています。

SHDV-220HDは標準としてHD-SDI仕様になっています。
SHDV-220HDは施工業者様用の業務用専用モデルとして製造しています。